Disguiseのパワーを、あなたの手に。
お好みの再生ソリューションで、業界をリードするビジュアル体験ソフトウェアの機能を解き放ちましょう。
どんな現場でも、Disguiseのフルパフォーマンスを。
Xシリーズは、Disguise Designerを搭載し、プログラミングからプリビジュアライゼーション、再生までを1つのソフトウェアサブスクリプションで完結させます。
高度なプログラミングからプレビズ、シーケンス、マッピング、ショーコントロールまで、Designerのすべてのワークフローを解き放ちます。
Designerなら、プログラミングからプレビジュアライゼーション、本番出力まで、1つのショーファイルで完結できます。
ポータブルなライセンスドングルがあれば、お好みのハードウェアでDisguiseを起動可能。Designerのパフォーマンスを、より多くの現場へ届けることができます。
あなたのプロダクションに合わせた、最適なプランをお選びください。
X1、X2、X3のいずれも、共通のDesignerツールとワークフローを提供します。
プロダクションのニーズに合わせて、4K DCI出力を1〜3系統からお選びいただけます。
MyDisguiseでアカウントを作成し、プランをご購入ください。
最適なプラン選びでお悩みですか? 専門スタッフがお手伝いいたします。
ポータブル。フレキシブル。パワフル。
アイデアをカタチにする全てがここに。
お好みのハードウェアを活用
RenderboxesやSilverdraftといった推奨パートナーの製品をはじめ、お持ちのWindows環境でDesignerのすべての機能をご利用いただけます。
高度なプリビジュアライゼーション
現場に入る前に3D空間で演出をプレビュー&調整。
確信を持って修正を行えます。
柔軟なショーの進行
スタジオでの事前制作から本番出力まで、1つのショーファイルで完結。
ショー全体を構築し直すことなく、スムーズに変更を反映できます。
リアルタイムコンテンツ
作業の手を止めることなく、お好みのコンテンツエンジンをDesignerに導入できます。
エコシステムを、フルに解き放つ。
X Series ライセンスがあれば、Disguise のトレーニング、24時間365日のサポート、ならびに無期限の無料ソフトウェアアップデートをご利用いただけます。
X Series はどのような場面で使われていますか?
ライブ演出からイマーシブ体験、企業イベント、クリエイティブ制作までーDesignerのフルワークフローをあらゆる現場へ導入し、プロジェクトの変化や拡張に柔軟に応えます。
X Series の活用例を見る
デヴィッド・ゲッタの「Monolith」ショーがイビサ島へ戻った際、制作チームはスタジアムクラスの巨大な演出デザインを、クラブという限られた空間に収める必要がありました。X Seriesを活用したことで、別システムで演出を一から構築し直すことなく、Designer上でVXおよびGXの全プロダクションをスムーズにサイズを再調整することができました。
お客様の声
よくあるご質問(FAQs)
X1, X2, X3 の主な違い
違いは出力容量(出力数)のみです。X1は4K DCI出力を1系統、X2は2系統、X3は3系統提供します。
どのグレードを選んでも、X Series共通のDesignerツールとワークフローを同様にご利用いただけます。
どのようなサブスクリプションプランがありますか?
X1およびX2は「月額プラン(月払い)」と「年額プラン(年払い)」から選択可能です。X3は現在、「年額プラン」のみの提供となります。
すべてのサブスクリプションは、MyDisguiseポータルから直接ご購入いただけます。
X Series内でライセンスプランの変更(アップグレード/ダウングレード)はできますか?
いいえ、X1・X2・X3間でのライセンスのアップグレードおよびダウングレードはできません。
X Series はどのようなハードウェア(PC)で動作しますか?
X Series は互換性のある Windows ハードウェア上で動作します。
詳細な仕様についてはシステム要件をご確認ください。
また、パートナー企業である Renderboxes 社および Silverdraft 社のハードウェアも推奨しています。
あらゆるステージに、圧倒的なアイデアを。
あなたの現場に最適な X Series で、どこにいても Disguise の世界基準のクオリティを。